第一話「サナ太郎2」

おーこれは立派なまきっぷりだ!ばあさんはそれを河から取り上げました。
こいつで味噌汁を作りジジイをむっ殺してやろうと企んでいると、どこからか、、、
「ゴルゴ。。。」
「ゾルゲ。。。。」
「ゴルゴンゾルゲ。。。」
と声が聞こえてきます。
お婆さんはおそるおそるそのうんこを割ってみました。
すると!
中には温水の様な気色の悪い赤ん坊が!
あまりのキモさに婆さんは持っていたナタを振り下ろそうかとしましたが、なんとか思いとどまり
その子に「うんこ太郎」と名づけました。
いやーそれはさすがにないだろーって事で
うんこくらいの価値しかない奴の名前を取り「サナ太郎」と名づけました。
つづく(続きの内容はその日の気分次第で決まります)
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